2017年縄文遺跡発掘雨調査地における考古資料と美術の共同展示より横谷作品"SS_Aug.2017“
        インスタレーション「地表としての現代 1」
 立体35体吊り下げ、各混合技法
写真作品「地表としての現代 2」
 インクジェットプリント6点、各841×1189mm・同サイズのエディション無し
2017年
撮影:牧野和馬
立命館大学文学部考古学・文化遺産専攻の実習として米原市杉沢遺跡を発掘。考古学と美術の共同作業については、調査概報の10〜19ページに詳細。