「“SS_Aug.2017” − 地表としての現代 2」
27.9cm×35.6cm
ライトジェットプリント
2017年

2017年より開始されたプロジェクト「芸術と考古学」において、滋賀県米原市、杉沢の集落にて制作。
発掘前の2mx4mのトレンチ表面に、「現代の遺物」として模型を置き、撮影した。
これから発掘される現代から近代、古代への入り口としてそれぞれの時間に想いを馳せ、
その土地や考古学のリサーチと並行し、制作した。

(本作をこちらで販売しています。)